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2010年2月

2010年2月23日 (火)

裏磐梯でスノーシュー&エアーボード

久々にブログを更新させていただいて、読んでくれる方がいるのだろうか? と一抹の不安があったものの、ブログランキングはぐわーんと急上昇。こんなにいい加減なUP記事なのに感謝感謝の日々。マジメに元気をいただいているようで、体調の悪い日も減っているような気がいたします。ありがとうございます。

 ワタクシ、腎機能がとっても低下しているらしい。高血圧→ストレス→高血圧悪化→心機能、腎機能低下の完全なる悪循環にハマッテしまったのですね。いやぁ、情けない。
 なので、お医者様からは、アレ食っちゃいけねぇ~、アレ飲んじゃいけねぇ~、疲れちゃいけねぇ~,冷やしちゃいけねぇ~と、アレコレ止められているのだけれど、いやぁ、なに、それですわw

飲み食いは、今まで一緒分飲んだし食ったと思えば、まぁなんとか我慢もできる。が、外遊びは、どーにも我慢ができまへん。昨年は、それこそ色んなことがあり、外遊びの中でも大好きな雪遊びもほとんどせず。気が付けばウィンターシーズン終了>< いやぁ、寂しいっ!

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で、今年はといえば、今一歩、あれこれ不良のため行けてませんでした。いやぁ、厳しい><

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で、先週末、大好きな裏磐梯へ、アキちゃんと息子二人、コロナの4人と一匹でGO!
裏磐梯は、結構気象の変化も激しく、晴天の週末に恵まれることは、シーズンを通してなかなかないのですが、土曜日こそ、少々吹雪いたものの、日曜日は良い天気! カラリンと晴れてくれました。

いやぁ、2年ぶりの雪遊び!

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テクテク歩いて気持ちのいい景色の場所で休んでまた歩く。

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6ヶ月になったコロナも、コロコロはしゃぎながら、ついてくる。

妙に足元が妙に重たいと思えば、コロナがスノーシューに乗っているw

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で、手頃な斜面を見つけては、エアーボードで滑る!

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気が付きゃコロナもボードの上に座って滑りたいとおねだりする楽しさw

いやぁ、わかるんだねぇ、楽しいのがw

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雪遊び全開で満喫!

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明日は、お休みだからと、ご一緒していただいたペンションのオーナーご夫妻と愛犬のアルちゃん(マウンテンバーニーズ)と過ごした時間がまたまた楽しかった。

うーん、やっぱり外遊びは死ぬまで止められそうもありません。

とりあえず、エアーボードってどんなんの? という方のためにムービーにしてみました。

最後にコロナもちゃっかり乗ってますw

もう1回、行っちゃう? うんうん、イクイク!

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2010年2月18日 (木)

ALADDIN印のハンドウォーマーで、湯たんぽ要らず。

 そろそろパーコレーターの続きの記事がUPされてもいいのでは? とお思いの皆様には大変申し訳ない。「いやぁ、寒いねぇ」と誰もが呟いているうちに書いてしまわなければというネタが残っているのですよね。毎日更新できれば、サクサクとアレコレご紹介できるのだけれど、このペースではあっと言う間に春になってしまいそうなんですもの。

さて、書いて置かなきゃいけない本日のネタは、ハンドウォーマー。いわゆるベンジンを燃料にするアレであります。
今やZIPPOのハンディウォーマーの独壇場? と思える燃焼式ハンドウォーマーだが、アレを見た瞬間、ある年齢以上の方は、ハクキンカイロを思い出したに違いない。
 火口の形状もなにもかも、そっくりなんだもの。そういえば、昔、友人にオプティマスのハンディウォーマーを見せびらかされたときは、すんごくウラヤマシカッタのまで思い出した。

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まぁ、そんなことはどうでも良いのだけれど、最近、歳をとったせいなのか、手足が冷えることが多くなった。寝るときに暖を取るとなると湯たんぽというスタイルが一般的。
 が、家内と自分の湯たんぽ分のお湯を沸かそうと思うとひと手間もふた手間もかかる。そこで思い出したのが、オプティマスのハンディウォーマーを見せびらかされた悔しさで興味本位で以前手に入れたALADDIN印のハンドウォーマーJhon-e GIだ。
Img_3651このハンドウォーマー、とにかくデカイ。火口もZIPPOのハンディウォーマーの倍以上ある。当然、燃料であるベンジンもガバッと入り、メチャクチャ暖かい。どのぐらい暖かいかといえば、素手で触ったらやけどするし、腹に巻いておくと軽~く低温火傷してしまうぐらいにw 

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あまりの熱さとデカさにお蔵入りしていたのだけれど、湯たんぽ代わりに寝袋に放り込んでみると、とっても具合がよろしい。熱くなったら蹴飛ばして、寝袋の片隅に寄せてしまえば邪魔にもならない。
何より、燃料を入れて、着火するだけで使えるのは、ドデカいヤカンも要らずなんともお手軽。難点といえば、多少ベンジン臭いってことだろうか?

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今でも、たまにオークションなどに出品されているこのハンディウォーマー。冬キャンオートキャンパーにぜひともお勧めしたい逸品だと思う。
 さて、コイツの他にもなぜかゴロンゴロンと転がる燃焼式カイロがある我が家。このネタ、また寒いうちに続いてしまうと思います。

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燃焼系カイロの王道!? といえばもちろんこちら。

現代のスタンダードといえば、これになっちゃうのかなぁ。

ハクキンカイロのライバルだったナショナルの黄金カイロは、コールマン印に変身中。

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2010年2月14日 (日)

BYER的IKEA印のスモールテーブル

BYERの木製アウトドアファニチャーの多くが廃盤になり、寂しい気分。我が家にもテーブルやコット、チェアなどあれこれボチボチ散在する。造りは荒いがBYERならでの味があり、良い雰囲気なのですよね。
 が、オークションなどで、あんまりなお値段で取引されているのを見たりすると、そんな道具が普通に並んでいる自分のサイトにちと自己嫌悪を感じてしまうときもあったりして……。

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 そんな思いがふつふつと沸いて来ていた折、先日あきちゃん(家内)のお供でIKEAへ出かけてきた。ナイスなスモールテーブルを見つけた(実はテーブルじゃないんだけどね)。IKEAと言えば、北欧スウェーデンデザインを安価に提供してくれるありがたいメーカー。お値段もなんと笑っちゃう799円! 

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いやぁ、さすがIKEYA。ニトリかIKEYAかってぐらい、お値段控えめなのがなんとも嬉しい。

商品名は、BJURON。その正体は、植木鉢置きなんだよね。
天板のサイズは、29 cm×27 cm。高さ: 37 cm。最大荷重は、40 kgとなっているのだが、僕(72kg)が座ってもギシッとも言わなかった(運が良かっただけかもしれないので試さないようにw)

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ちなみにBYERのスモールテーブルと並べてみると、こんな感じ。ふた周りぐらい小さいけれど、チェアのサイドテーブルや、ジャグ置きにぴったり。天板の板に節があったり、色目が色々だったりと、自分好みの味ある1本を見つける楽しさもあったりして^^
Img_3641で、BYERより優れている点は、天板を持ち上げても折りたたまれない様にロックが付いている点。反面、収納時には、平面にはならず、ちょっと出っ張るのが難といえば難。(とはいえ、収納時の厚さは、BYERスモールテーブルと同程度)。

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中国madeで、IKEAブランドなこの一品。BYERブランドに心くすぐられる僕もガシガシ使おうと、ついつい4本買いましたw 
おすすめです。

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BYER以上の仕上がりの良さ、ブルーリッジの製品は今でも入手可能! こいつもいい味だしてます。持ってないけど^^

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2010年2月12日 (金)

新ブログ始めました! 生活雑貨メインのコンテンツです。

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結婚25周年記念? とうわけなのか、そうではないのか。自分を奮起させるためにも新ブログを始めました。アンティークなアメリカン雑貨、パイレックス、ファイヤーキング、へーゼルアトラス、マクベスエバンスなど、ミルクグラス、ウランガラス、陶器などの愛すべき食器たちを初め、イギリス、ドイツ、東欧、北欧系のあれやこれやの食器や雑貨のお話を綴っていきたいと思います。アキちゃんの厳重チェックはあるものの書き手は、僕なので、内容はアバウトかも……。よろしくです。

「永遠の散財日記 あきちゃん日和」

25年の軌跡、見てやってくださいませ。

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2010年2月11日 (木)

3年越しの恋実る! 最大級のシングルポール TENTIPI TOPAS

週に1度は記事UP! そして次回こそパーコレーターの続きをと思うのだけど、写真と記事が合わず、四苦八苦。うーん、このまんまじゃ、また放置ブログになっちゃいそう‥‥。ということで、全くの別記事でスミマセン。

昨年、「体調が‥‥」と言いながら、20泊ぐらいキャンプをした。気持ちの病なので、療養と称したソロキャンで9連泊ほどしたのが、でかかった。で、結局、治らなかったのだけど。

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そんな昨年の最大級の買い物(過去でも最大級)が、こちらのテント。

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TENTIPI社のAdventure — single-pole Nordic tipis(アドベンチャー シングルポール 北欧ティピー)シリーズ最大の15人用テントTopasだ。
初めてテンティピの存在をWEB上で知ってから3年ほど。一時は、購入のアプローチまではしたものの、あまりのお値段の高さに断念。それでも、欲しい気持ちは、ずーっとくすぶっていたのですよね。

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お友達のたつごろうさんが持っているKIFARUとどちらにしようかちょびっと悩んだのだけど、ほとんどクルマを使ったキャンプしかしない自分の今のキャンプスタイルを考えて、一番ティピーらしく使えるTENTIPIのコットンモデルTopasをチョイスしたわけだ。

TETIPIも9人用までは、8角形なのだけれど、15人用のTopasは、16角形とより円に近くティピー的雰囲気をかもし出しているのも決め手の一つだった。

直径は6m、高さは、3.6mの大きさ。しかし、シングルポールの強みというべきか、このサイズのコットンテントで19.9キロと軽量なのも素晴らしい。

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ついでに、オプションで用意されている薪ストーブのEldfellストーブPro(オールステンレス)とフロアを購入した。
 本当は、インナーテントとプロタイプ(生地が丈夫)も欲しかったのだけど、受注生産(特注品)ということで、お値段が怖くてやめておいたw

薪ストーブは、国内のものを使おうかとも思ったのだが、3mを超える煙突長を考えると専用タイプにしないとメチャクチャ燃えちゃいそうで怖かったw また、以前使っていた薪ストーブが簡単に錆びちゃうのでオールステンレス製のProに決めたワケだ。

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昨年の晩秋から、この1月年初のキャンプまで、計9泊ほど、このテントで過ごしたのだが、使い心地は上々。

内部は高さがあるため面積以上の広さを感じるし、テントトップの換気口をオープンすれば、これ以上ないぐらいの排気効率の良さを見せてくれる。

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 ポールをはさんだ半分にコットを3~4台置いてもまだまだ余裕だ。
厚手のベージュのコットンポリエステルの幕体を通して入ってくる明かりも柔らかな色合いで、テント内で落ち着いて過ごせるのもとてもいい。

雨に降られていないだけに、夏場と雨天の使い心地は未確認なのだが、ついついその理想的な出来栄えに「このテントがあれば、他のテントは要らないかも?」と呟いたのをあきちゃん(家内)にしっかり聞かれ、「少し処分しなさいよ」と言われちゃったのがちと痛い><

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専用ストーブは、薪投入口がワンタッチで開けるし、空気吸入口の開閉で火力も自由自在。なにより、吸入口から入ったエアが下方向へ向かい、底を通って天板へ→天板下に設けられた通路を通って煙突へという実に考えられた構造になっているのに感動を覚えた。やっぱり北限に近い国で作られたストーブは、ちゃーんと経験が生かされて作られているのだよね。

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そして、灼熱色に赤化するほど焚いても、ほとんど歪まず、錆びない。いんやぁ、すんばらしい!

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愛犬となったコロナもこのテントで無事にキャンプデビュー。各部の詳細写真は、ブログを書く気が、その時点で無かったので撮ってないのでごめんなさい。

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マジメに、ご予算さえ許せば、お勧めのテントです。建てるのもちょっと重たいけれど、一応シングルポールの端くれなので簡単なのもマルであります。

極端なことをいえば、TENTIPIは、無理をして購入しても後悔の無い数少ないテントの一つだと思います。

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で、予算がちと‥‥という方におすすめなのが、こちら。サイズ小さめでシングルポールなのに26キロと重量級なれど、ペグが鍛造なのを考えると妥当? お値段半額ほどと控えめ。赤いスカートがオシャレです。

難点は、重さの割りに、ポールが32mmのアルミとちょっと細めなことでしょうか。

ガバッと開口部が開きタープ的にも使えるし、小川キャンパル的なエアインティークも装備。使い勝手はいいかもですね。

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2010年2月 3日 (水)

ペンドルトンとは違った北欧の風合いーー KLIPPANのブランケットが良い。

 正直、コレだけ長いブランクがあって、たった数日で、数多くのコメントをいただけるとは思ってもみなかった。それだけ、これまでの散財ぶりが見事であったのか? 道具が好きな方が多いのか? イッタイどこが良かったのか正直自分では、わからないのだけれど、いずれにしてもありがたい話だ。素直にそう思う。
 多くの方々にいただいたコメントの数々が自分の中で新たなる一歩を踏み出す勇気を与えてくれていることを実感しつつ、感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございます。

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さて、昨日の朝、起きてみると庭は雪景色。これはこれで良いのだけれど、「雪のあるところに行きたいなぁ」、そんな気持ちが沸々と沸き上がってもくる。

で、本当ならば、遠い昔に書いたパーコレーターの続き記事のはずなのだが、寒いうちにご紹介しなければと思い立ったのがスウェーデンのウールをあつかうクリッパン社(KLIPPAN)のブランケットだ。

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キャンプ好きのブランケットといえば、まず思い浮かぶのが、ペンドルトン社(PENDLETON)のネイティブ柄と呼ばれるブランケットだろう。我が家にもチーフジョセフを初めとして普通に考えたら「バッカじゃないの?」と僕のバカっぷりに慣れているはずの家内ですら、思わず口にする枚数のペンドルトンのブランケットがあるのだけれど、はまっちゃったのである。この北欧のフンワカ、フカフカのブランケットに……。

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で、スウェーデンのテントを個人輸入するついでに、こそっと手に入れてしまったわけです。つい6枚ほどw

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 遠く北欧の地より荷が届く日が近づくにつれ「いやぁ、真面目に怒られちゃうんだろうなぁ」と内心冷や冷やしていたのだけれど、手触りとかを確かめるうちにアキちゃんも納得。その晩から、ゴソゴソと引っ張り出してクリッパンの毛布を掛けてずっと寝ている。

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 柄違いで2枚づつ(もちろんアキちゃんと僕の分)を頼んで置いたささやかな僕の心遣いが効いたとはとても思えない。

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 軽やかで、フンワリフカフカな肌触りが気に入ったのだと言う。リバーシブルで使えるシンプルな柄も良いのだそうだ。
 実際、ペンドルトンが好きな僕にしても自宅で使うなら、絶対コレだ。
ペンドルトンのネイティブブランケットがビーバーウールを使った打ち込みの硬いものなのに比べて、こちらは柔らかなセーター的風合いを持つ。そういえば、大昔にスウェーデンのお土産に僕がアキちゃんに買って帰ったセーターもふんわりふかふかだったっけ……。(←一見どうでも良い話だが、ココ重要w)

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キャンプで使うにしても、コットやフロアなど、敷き毛布的な使い方をするなら、断然ペンドルトンなのだか、チェアに掛けたり寝袋の上にさっと1枚掛けるなら、クリッパンのブランケットが軽くて気持ち良い。柔らかいから体に馴染んで暖かいのだよね。
さて、気になる国内でのお値段は、180センチ×130センチのウール100パーセントのものでペンドルトン並み。コットンが20パーセント混ざるとグッとお安くなる。もちろん、ペンドルトンのムチャチョ的ハーフサイズも用意されていてお値段ちょい高めの設定。
 スウェーデンでのお値段は、国内価格の6.5掛けほど。送料を考えると枚数買わないとお得じゃない。でも、日本国内では売られていない柄もあるのは見逃せない。お友達と相談して注文してみるのがいいかもですね。

たとえば、日本でフルブランケットを買うとこんな感じ。意外に安かったりして;;

ハーフの方が割高なのは、流通のちがいかなぁ。

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